登録は簡単! プログラム参加申し込み
DAIWA HOUSE

冬の節電プログラムに参加してもれなく2,000円以上キャッシュバック!

  • 1

    2023年1月31日までにプログラム参加申し込み

  • 2

    節電する日にメールが来たらLet’s節電

  • 3

    2,000円 + 節電した分のキャッシュバックをGET!

※キャッシュバックは電気利用料金から引かれます。

国の節電プログラム

経済産業省の「令和4年度電気利用効率化促進対策事業(2022年8月31日改訂)」に基づく施策です。

参加して節電すれば
電気代が2,000円以上お得に!

プログラムに参加すると、2,000円相当のキャッシュバックをGETでき、節電日時をお知らせするメールが届くようになります。その日は節電できそう!という時に節電協力すると、その日の節電量に応じた金額を電気料金から値引きします。

まずは参加申し込みして
節電メールを受け取ろう

やることリスト

  1. check_box

    プログラムに参加申し込み

    期日:2023年1月31日まで

    ※申し込み期間を延長致しました。

  2. check_box

    メールに書いてある時間に節電する

    期間:2022年12月1日〜2023年3月31日

    期間中にメールでお知らせする1日数時間の節電タイムに節電してください。

かんたん申し込み

11 12 1 2 3
参加申し込み
メールが来たら節電
1
プログラムに参加申し込み

期日:2023年1月31日まで

画面下の「プログラム参加申し込み」ボタンから参加申し込みフォームを開き、必要事項を入力して送信ボタンを押してください。申し込みは1分くらいでできますよ!

2
メールが届いたらLet’s節電

期間:2022年12月1日〜2023年3月31日

メール

節電タイム(例)
2月10日 16:00〜19:00

節電の期間になると、節電する日付と時間帯のお知らせメールが届きます。節電ができそうな時は節電しましょう!

※キャッシュバックは、指定日・時間帯の節電量が対象となります。

3
キャッシュバックをGET!

2022/12/25まで

プログラムに参加

2,000円GET!

2022/12/1〜2023/3/31の
節電メールに書かれた日程

節電タイムに節電する

いつもより節電した分からもキャッシュバック

節電1kWhあたり20円GET!

※弊社から10円、国の節電プログラム促進事業から10円の計20円

すると

例えばどのくらいもらえるの?

節電タイムに1つの部屋に集まって
他の部屋の家電を消すと…

期間中合計で約1,000円GET!

※節電タイム中にエアコン・テレビなどを消して、普段より1時間につき約520Wh節電できた場合(月8回3時間継続・対象期間の4ヶ月合計)

節電プログラムに参加するともれなく2,000円を電気代からキャッシュバック。さらに、たくさん節電すれば、その分キャッシュバックが増えます!

節電した量は、普段の電力消費パターンと節電タイムの消費を比較して算出します。(経済産業省の指標に基づく。平日・休日パターンに分けて算出する)

ちりつも作戦で
無理のない節電をしよう

できることから少しずつ

  1. スイッチとコンセント
    節電効果
    約2~3%

    使ってない照明や家電を消す

    まずは手軽に、人がいない部屋の照明をこまめに消したり、あまり使わない家電の主電源を落としたりしてみましょう。

  2. エアコン
    節電効果
    約2~5%

    エアコンの温度を1°Cだけ変える

    エアコンの設定温度を1度下げるだけでも、節電効果があるんです。毎日やれば「塵も積もれば山となる」で効果大!

  3. 時間を早める

    家電を使う時間をずらす

    節電タイムは夕方が多いので、例えば炊飯器を他の時間に使うだけでも節電したことになりますよ。節電タイムに節電するのがポイントです。

  4. テレビをオフ

    たまにはテレビを観ないのも素敵

    思い切って電気を使わない時間を楽しんでみるのはどうでしょう?アナログな時間に新しい発見ができるかもしれません。

節電で社会貢献しよう

どうして電力が足りないの?

現在日本では、発電してつくる電力よりも、工場や家庭で使う電力の方が上まわりそうになる「ひっ迫」が起きています。これは、寒波などの気象変化や燃料の高騰など様々な要因が絡み合って生じています。電力が足りなくなると大規模な停電につながるため、停電を回避するべく様々な対策が取られています。

誰でもできる対策のひとつが今回の節電チャレンジです。電力が不足しがちな時間帯には、みんなで少しずつ不要な電気使用を減らして、電力不足に備えようというのが節電チャレンジの目的です。

どうして節電する時間が
決まってるの?

エアコンを使う人が少なかったり、多くの工場が休んだりすると、電力に余裕が生まれて節電をする必要がなくなります。次の日に必要な電力を予測して、余裕がなさそうだったら節電メールが送られます。

どのくらい節電すればいいの?

ご自身の生活に合わせて、無理のない節電に挑戦してください。

節電は1人がたくさんやるよりも、みんなが少しずつ減らす「塵も積もれば山となる」作戦が有効です。

寒い日に暖房を消したり、手の届きにくい場所のコンセントを抜いたりするような、無理な節電をする必要はありません。

節電プログラム概要

  • 本プログラムは大和ハウス工業(株)が主催し、インフォメティス(株)が運用します。
  • プログラムの内容は予告なく変更または中止になる場合があります。
  • お問い合わせ:
    住宅オーナー様(ダイワハウスでんき)
  • 以下の条件を満たした方が各キャッシュバックの対象になります。
    • [参加登録 2,000円キャッシュバック]
      2023年1月31日までに、プログラム参加申し込みフォームに適切な情報を入力の上、プログラムへの登録を完了すること
    • [節電タイムの節電量に応じたキャッシュバック]
      参加登録の上、2022年12月1日から2023年3月31日の期間のうち、節電メールでお願いする日付・時間帯に規定以上の節電に成功すること
  • キャッシュバックは、12月以降の電気利用料金から引かれます。